そういえば、横浜市長の中田さんが
「辞任しましたね」
なにあともあれ、、、、
--持続可能な財政を作らないとと言ったが、いろいろな改革は続いていくか
⇒ 「改革に終わりはない。(任期で)できなかったことはたくさんある。厳しい状況だからこそ新しい体制で改革を継続してほしい。課題は、持続可能な財政を構築し継続させて、物事を進めること。そうしないと何を言っても始まらない」
色々いっているけど、この言葉ってぐっとこないかい???
「この国に残された時間は長くないと深刻に考えている。税収より借金が多い状態の予算。『国滅びて地方なし』と市長をやって思った。国民運動を国民の立場からやっていく。何をやりたいということはなく、残された時間の中で微力を尽くさないとこの国は滅びる。何でもやりたい」
そうなんだ。
今国の財源は、非常に不適切な状況にあるといっても過言ではない。
個人的には、民主党に政治をとってもらいたいが、
正直消費税はこの国にとってあるべきものだ。
15%くらいが本当は、普通なのではないだろうか?
借金による目に見えない負債。
資本主義の世の中で、最後は、お金がものを言う。
そこに対して、目をむけている市長さん
どれだけいるだろうか?
「あたたかい市政」
それは、「財源確保or財源カット」してから行うべきだろう。
ページ
アーカイブ
タグ
-
最近の投稿
カテゴリー
ブログロール